面接は対話
面接は対話。
対話について。(相手にあゆみよろう。)
相手は、あなたについてほとんど知りません。
それが前提です。
最終面接でさえもです。
最終面接に辿りつくまでに
とられたフィードバック(社員から上司に、君たちに対するメモ)
と、
所属大学、
顔写真、エントリーシート、成績証明書、課題の結果(テストセンターの結果)
などです。
対話により、何がわかり、何を理解していないか、お互いにわかろうとしてください。
対話していると、
自然な流れで、質問
するはず。
(面接の最後に質問は
ありますか?
と、言われるまえに
場合によれば
こちら側から質問
することにはずです)
なにをどのように
認識したかを
つたえてください。
御社の説明会で、御社は〜を意識し、経営されていると知り
私は〜と感じました
〜
こんなかんじですかね。
何にあなたが関心がつよく、
何をどのように、認識したのか。
相手にあなた側から伝えないと
伝わりようがありません。
面接もGDも、ESも
どう、伝えるかです。
相手に面接中、あなたは
どんなことを伝えたいですか?
あなたのその経験で、何を感じ
なにを学び、社会人になってからも
その学びは活かせそうですか?
面接、GD、ES、どれも
自己開示です。
元気に素直に、明るく
正直に、謙虚に。
面接では、あなたらしく
話をしてくださいね。
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